朝から6年生が主催する七フェスを楽しみにしていた4年生。ルールを守り、6年生へ感謝の気持ちをもちながら楽しみたいと話していました。自分が体験したいところを自由に周り、6年生に教わりながら全力で楽しみました。
笑顔があふれた取り組みで、終わった後も開催してくれた6年生に感謝し、2階の「ありがとう」を届けるシールを貼りに行く様子が多く見られました。
笑顔があふれる第七小学校
朝から6年生が主催する七フェスを楽しみにしていた4年生。ルールを守り、6年生へ感謝の気持ちをもちながら楽しみたいと話していました。自分が体験したいところを自由に周り、6年生に教わりながら全力で楽しみました。
笑顔があふれた取り組みで、終わった後も開催してくれた6年生に感謝し、2階の「ありがとう」を届けるシールを貼りに行く様子が多く見られました。
自慢のカメラでパシャッ!!とても上手に仕上がっていますね。本物みたい。それって、よく観察しているということ。
3月10日(火)に、けやき学級が、今年も二中F組の先輩方と交流マラソン大会を行いました。今年度は、七小でマラソン旬間を実施していたこともあり、2グループに分けて全員が5分間走に挑戦しました。けやき学級の子どもたちは、自分のペースでしっかりと走ることができており、お褒めの言葉をいただきました。また、中学生の先輩方の走りはとても力強く、お互いに良い刺激になったようです。
3月5日(木)に、けやき学級の「卒業・進級を祝う会」を行いました。1~5年生は6年生に向けて手紙を書いたり、「ありがとうのうた」を歌ったりしました。
思い出の曲「最高到達点」や「怪獣の花唄」に合わせて6年生の成長をまとめたムービー鑑賞は、6年生らしい、とても和やかな時間となりました。6年生のスピーチも、とても立派でした。保護者の方にも参加していただき、笑顔いっぱい、大成功となりましたね。ご多用の中、その後の保護者会にもご参加いただき、ありがとうございました。そろそろ思春期を迎える4年生の子どもたちに、これから少しずつ大人に向けて変化していく「からだ」と「こころ」について、養護教諭が授業を行いました。授業では、それぞれの身体の中の「スイッチ」が入ると変化が起き始めること、そのタイミングは個人差があるという話がありました。みんなとても真剣な表情で聞いていました。
6年生の卒業式を素晴らしいものにするため、体育館の床をピカピカに何往復も!!みんなよい表情で、気持ちの良い働きっぷり!!!
この後、用務員さんがワックスがけを。一人で全部やるなんて大変…。こんな優しい声も。最高学年になるという心の準備が少しずつできてきています。
ワックスがけが終わり、ピカピカになった体育館を見て感動。さて、パイプ椅子出し。300脚近くを、全員が黙々と準備する姿に驚きました。本当に気持ちよく働く5年生。椅子を出した後には、雑巾できれいに拭きました。最後は、椅子がズレていないか最終確認!!
もうすぐ最高学年です。新6年生に大きく期待しています。
6年生が「七小恩返しプロジェクト」で、本多図書館での奉仕活動を行いました。職員の方々の指導の下、図書館内の飾りつけや本の整理を行いました。
6年生が「七小恩返しプロジェクト」で、図書室で本の整理・整頓を行いました。本の整理・整頓は、地道な作業ですが、大切な作業です。本がルールに沿って順番に並んでいると探すときに便利ですよね。
6年生が「七小恩返しプロジェクト」で、こすもす教室をきれいに掃除・整理整頓していきました。このプロジェクトは、6年生の子どもたちが、事前に教職員に手伝ってほしいニーズを聞いてから行っている活動です。
なかなか入ることのない「こすもす教室」ですが、使っている教材をひとつひとつ丁寧にきれいにしていきました。
6年生の「七小恩返しプロジェクト」で、算数少人数教室の整理・整頓を行いました。3年生から6年生の児童が毎日、算数の授業で使う教室です。棚には、各学年の算数の教材が入っていて長い期間使用していない棚には、ほこりがたくさん・・・。
6年生が、「七小恩返しプロジェクト」で体育倉庫をきれいにしてくれました。普段、なかなか時間をかけてきれいに掃除することができていなかった外の体育倉庫ですが、今回は、中身を全部出して、きれいにしてくれました。
全校放送を使って、安全指導を実施しました。3月は災害安全の内容です。東日本大震災の例を挙げて、災害時に身を守る意識を高めました。各学級では真剣に聞いています。