いよいよ明日、作品展を開催します。
校舎内や体育館には、子どもたちが一生懸命につくり上げた作品が掲示されています。一つ一つの作品には、子どもたちの豊かな発想や工夫、そして一人一人が思い描いた世界が表現されています。色や形、材料の使い方にも、それぞれの個性が光っています。
ご来校の際には、ぜひ作品をゆっくりとご覧ください。作品に込められた子どもたちの思いや、制作に取り組んできた姿を想像しながら、七小の子どもたちの豊かな表現の世界をぜひお楽しみください。
いよいよ明日、作品展を開催します。
校舎内や体育館には、子どもたちが一生懸命につくり上げた作品が掲示されています。一つ一つの作品には、子どもたちの豊かな発想や工夫、そして一人一人が思い描いた世界が表現されています。色や形、材料の使い方にも、それぞれの個性が光っています。
ご来校の際には、ぜひ作品をゆっくりとご覧ください。作品に込められた子どもたちの思いや、制作に取り組んできた姿を想像しながら、七小の子どもたちの豊かな表現の世界をぜひお楽しみください。
4年生の総合的な学習の時間で、野川をきれいにするために、クリーン作戦を行いました。1学期に野川を見学した際に、野川の様子を見て、ごみが落ちていることに気づいた子どもたち。その際、「ごみを拾って綺麗にしたい!」という声が上がりました。
今回、子どもたちは積極的にごみを拾い、地域をきれいにしようと取り組みました。
国語の物語文「たずねびと」の学習では、「物語の全体像を想像し、考えたことを伝え合おう」を単元の目標に学習を進めています。主人公の「綾」が広島で見たものや出会った人や表現の効果に注目しながら、「綾」の心情の変化について考えています。
子どもたちの原寸大シルエットです。プラダンの上に寝転がり、みんなで輪郭を描きます。どんなポーズにするか相談しながら楽しく活動しています。シルエットの輪郭ができたら、内側にお花紙を貼ります。色の計画を考えたり、担当を決めたり、みんなで作るにぎやかな時間になりました。
作品展に向けた作品作り、 3年生の「ハートでアート」。ここでは、その制作過程を紹介します。
図工の授業では、赤色にもさまざまな色合いがあることを学びました。子どもたちは、自分なりに工夫しながら色を混ぜ、いろいろな赤色をつくりました。
そして、できた色を使って画用紙に模様や絵を描き、最後にハートの形に切り取りました。作品展では、そんな一人一人の工夫や思いが詰まった、個性豊かなハートをご覧ください。
創立60周年記念式典に向けて、6年生の準備が始まりました。
式典では、七小の60年の歩みを劇で振り返ります。この日は、グループごとに分かれて、それぞれの場面の練習に取り組みました。
友達と台詞や動きを確認しながら、よりよい発表にしようと熱心に練習する姿が見られました。60年の歴史を受け継ぎ、未来へつなぐ6年生の活躍が楽しみです。